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しまなみフレンチ「フィレール」さんへ

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  今年の夏、大三島にオープンしたフレンチのお店「フィレール」さんへ やっとこさ行ってきました。 美味しくないはずがないのは知っていたけど 流石のクオリティ。 前菜、メイン、デザートのシンプルなコースで写真はメインの魚料理・スズキです。 この時期らしくソースには青みかんが加えてあって、酸味が効いてさっぱりいただけました。 前菜はワインのポーチドエッグ。添えられているキノコがまた絶妙に美味しくて、スーパーで買える同じきのこだろうかと半信半疑。 お料理の説明を聞いても、絶対にマネできないと諦めました。 オーナーの伊藤さんは、もともと辻調理師学校で先生をされていた方。 奥様と二人で、テキパキと仕事をこなしながら 心のこもった接客をされていて、ゆったりと改装された古民家も居心地が良かったです。 夜は1組限定で予約できるそう。 ケータリングもしたいと話されていたので、アネックスでいただける日が来たら嬉しいな。 おすすめです。 しまなみフレンチ フィレール 11:30-15:00 月・火・第3日曜休み 0897-87-2344  愛媛県今治市上浦町甘崎1572

日焼けしたみかん

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  県道からアネックスへのアプローチ、 左下にある畑には極早生(ごくわせ)のみかんが植えられています。 昔、運動会で食べた青いみかんが極早生です。 3分着色位から出荷が始まって、残暑が残る季節にさっぱり食べれます。 収穫開始まであと2か月程。 早くも黄色くなっていますが、これは単なる日焼け。 毎年見ていると、不思議なものでわかってくるんですね。 畑でどれを収穫するか迷っていると、「とってー」と言ってくる子がいます。 ちょっとプロっぽいなと、内心ご満悦なのですが 試食してハズレた時のショックは大きく 以後の収穫作業が全くはかどりません。 島ではぶどうの収穫が始まりました。 実りの秋は、すぐそこ。

祝オープン! 宗方喫茶室

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  思い返せば「宗方喫茶室」という名前は随分前からありました。 島の人たちが「宗方に喫茶店ができた」と噂したものです。 イベントなどで焼菓子の販売をしたり、出張でコーヒーを入れたり アネックスの朝食・スコーンもここで作ってもらっています。 もうすぐオープンするらしい、春にはオープンだ、と聞いて見せてもらいに行ったら なぜか消防の誘導標識はついているものの、床もない状態でした。笑 だからやっとのオープンは本当に嬉しい。 そして10月には二人目の出産。 1か月ほどの営業でお休みになってしまうけど、 ゆくゆくは、ご主人作の野菜を使ったランチなどへ展開したいそうです。 お互いに、自分ちの方がマシと思っている、ほそーい道を経て辿り着きます。 金曜、土曜の12時から16時半まで。 店内飲食は予約制になります。 タイミングが合えば、ぜひ足を運んでみてください。

みそ作りました。

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  毎年恒例の味噌作り。 今年は店主の怪我で1か月程遅くなりました。 テレビでは熱中症アラートが表示される中、 クーラーのない自宅で、その上1部屋を閉め切って3日間作業します。 初日は麦と米を蒸して、麹菌と混ぜて あったかくして、ゆっくり休んでもらいます。 早くも室温35度。よしよし。 翌朝部屋に入ると涼しい。そのまま様子を見るも室温が上がらないので やっぱり今年もストーブ登場。 ぐんぐんと40度。 なんとか夕方に混ぜ返すことができました。 2日目は大豆を茹でます。 茹でた大豆をミンチにして塩をまぶしたら、ステイ。 3日目、お酒を加えて全てを捏ねます。 ここは店主の出番。非力な私では無理です。 甕の中で1年ほど熟成してもらったら食べ頃。 アネックスの台所に常備していますので、お召し上がりくださいね。

天気が悪いと気分が沈むのはなぜ?

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その昔、人間が狩りをして暮らしていたころ。 グループA:晴れの日/狩りをしない 雨の日/狩りをしない グループB:晴れの日/狩りをする  雨の日/狩りをする グループC:晴れの日/狩りをする  雨の日/狩りをしない 雨の日も晴れの日も狩りをしないと、当然食べていけないので、グループAは絶えていきます。 反対に雨の日に狩りをすると、少し獲物は多くなるかもしれませんが、それより危険のリスクが高まります。 というわけで、グループCの晴耕雨読タイプの生存率が高くなり、その遺伝子が私たちに引き継がれているそうです。 ところが現代人は、休息日であったはずの雨の日も働かなければならないので、 雨の日は憂鬱になるんだそーです。 と、いつかのテレビでどなたかがお話しされておりました。 そんな訳で、久しぶりの青空に気分上々。 そろそろ梅雨が明けそうです。

みかんハチミツできました。

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  島で暮らすようになって、初めて聞く 「僕の夢だった」という店主の憧れの中に「養蜂」がありました。 みかん畑の中に新居を建て、その横の畑に巣箱を置いて。 島の養蜂家の方にオンザジョブトレーニングで教えていただきました。 5月、6月、 小さな白い花が、それはそれは良い香りで蕾を開いていきます。 カナブンや蜂が、私の存在には目もくれず みかんの木々を飛び回ります。 そうして蜂さんたちが集めた蜜がたんまり溜まったころ 蜜蓋を切り、遠心分離機へ。 ガラゴロガラゴロ。 強すぎず、弱すぎず。手加減しながら回します。 カンカンのふちに当たった蜜の粒。 小さな粒がいつの間にか液体となって底に溜まります。 申し訳ないけど、その中には蜂や蜂の子も入ってしまいます。 横取りに抗議して飛び回る蜂も数多。 そうして頂いたはちみつ。 今年の販売をはじめました。

虫。虫。。虫。。。

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  チェックインの時、お客様に説明する事柄は少ないと思う。 お布団のこと、インターホン、製氷機。 そして、殺虫剤のこと。 オープンして間もないころ、チェックイン後に悲鳴があがったことを教訓に 「ここに殺虫剤あります」と説明している。 これは、虫出ますよーの意味。 今時期ははっきり「ムカデでます」とお伝えしています。 更に梅雨時期には「羽蟻が大量発生する日に当たってしまったらごめんなさい」も追加。 私たちは慣れっこになっていて、あまり気にならないけど 普段虫と無縁の生活をされている方には衝撃的みたいで 殺虫剤や蚊取り線香の消費は驚くほどです。笑 ざーっと見渡せる範囲にいる人間は数人。 虫は何百倍か何千倍か想像もつきません。 勿論お掃除の時には、生きているのも死んでいるのも全て処分していますが 絶え間なく入ってきて、出る方法を知らない生き物たち。 どうかご寛大にお願い致します。 チェックアウトの時には、お客様から「ムカデでました」のご報告をいただきます。 2匹やっつけました!と自慢気な方も。 そんな会話も旅の「良い」思い出になればいいなぁ。 虫が苦手な方は冬場をおすすめします。 梅雨の晴れ間の青空が、この数日美しすぎて感動。

ライオンのおやつ ドラマ化なる

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  いよいよ今月末から放送が始まりますね。 NHKプレミアムドラマ「ライオンのおやつ」 ロケハンの方がしばらく大三島に滞在されていましたが しまなみでの撮影はコロナで早々に断念されました。 ロケは八丈島で、ぶどうの代わりに特産品の植物になっと聞きました。 (情報が確かかどうかはわかりません) 糸さんが舞台として選んでくださった瀬戸内。 八丈島の海とは質感が異なると思うと残念ですが どんなドラマになるのか、放送を楽しみに待ちたいと思います。 写真は大三島みんなのワイナリー設立前に 試しに植えたぶどう。

梅仕事

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さくら、ふじ、みかんの花、あじさい 今年は花の開花がいつもより半月ほど早いようです。 梅雨入り、破竹も。 梅も早かったので収穫しました。いつもより大粒です。 この子たちはアネックスで人気の梅干しになります。 作り手は店主(夫)です。 塩と赤紫蘇と手間暇。あとは自然の力と先人の知恵。 ナマコを最初に食べた人ってスゴイなと思うけど 梅干しを考え付いた人も凄い!と改めて思う今日この頃。 急に暑くなったので扇風機を出しました。 たった3個のネジ、その1個をどこに付ければ良いのか?想像の限界につき 放置中です。

オーベルジュゆがしら

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 私たちが暮らす大三島・宗方地域に新しいお宿が誕生します。 Auberge Yugashira https://www.instagram.com/auberge_yugashira/?igshid=nl45thav566c&fbclid=IwAR1n5X3cM53DQboVuiIaOHHeGJRQSAlHBPb4UvqyLCOSUCW5bv7BYKswRsY 島に移住した友人を訪ねてきたフランス人と日本人のご夫妻が 宗方の景色に魅せられてこちらも移住されました。 古民家を改修しながら暮らし、お子さんも誕生したばかりで、まもなく宿をオープンされます。 4畳半位のお部屋と水回り。お食事は今後の営業許可次第みたいです。 道後温泉より前にあったと伝えられる「ゆがしら」 白鷺はその昔、宗方に降り立っていたのです。 一度は随分減ってしまった島の宿ですが ここ5年位で個性的な宿泊施設が増えました。 守りながら、変わりながら、 変わることなく大三島が美しい島であり続けますように。

5周年

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  5年前、営業許可をいただいた日の写真です。 二人で敷地に砂利を敷いていました。笑 1周年の時から毎年この時期に、Facebookで無料宿泊券のプレゼント企画を行っています。 いつもは100件余りなのですが、今年は応募総数377件。すごっ! ぼちぼちと営業を続けてきて 最近では、年に何度も足を運んでくださるお客様も増えてきました。 目新しい変化も、気取ったサービスもできないけど 再会がとっても嬉しい! また新しいお客様との出会いを、今年も楽しみにしています。

花の香

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  みかんの花が咲き始めました。私が知る限りでは一番早い開花の年です。 昨年不作だったので、それはそれは沢山の花をつけています。 咲き始めたばかりの僅かな花を求めて、ミツバチさんとカナブンがわんわん飛んでます。 完全に人間はぼっちのアウェー状態。 もう少ししたら島中が花の香りに包まれます。 船で島に着いたらみかんの花の匂いがしたと、知人から聞いた時は感激しました。 皆さんにもお届けしたいな、この香り。

めぐみの春

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ひじき、ワカメ、タラの芽、わらび、たけのこ。。。。 3月から4月にかけて、海の幸、山の幸で食卓は賑わいます。 今年の筍は豊作のご様子。 借りているみかん畑に竹藪が進入してきているので 収穫と対策の一石二鳥で沢山いただいています。 定番の若竹煮から、バラ寿司、たけのこご飯、パスタにカレー。 さて次は何にしよーかな。 下処理から保存、調理と、大量だと頭を抱えますが、それも一瞬。 旬というのは有難いものですね。 また1年先のお楽しみへと変わるのです。  

教善寺の枝垂桜

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3月の半ばを過ぎて 島で一番最初に見ごろをむかえるのは、教善寺の枝垂桜。 樹齢70年ほどだそうです。 住職さんが日々愛情を込めて手入れされているので、とっても綺麗。 山桜や道路わきに植えられている濃いピンクの八重桜がその後を追って咲き始めます。 それからソメイヨシノ。 島の至る所に「名所」と呼びたくなる桜があって しかも誰もいないので一人占めできるのも魅力です。 我が家の枝垂桜は樹齢15年くらい? まったく枝垂れてくれないのですが、ちらほら咲き始めました。 今年は少し早いですね。 ワカメ、ひじき、タラの芽、わらび、筍。 これから春のお楽しみが目白押しーーーー。  

仲間入りしました。

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砥部焼。スギウラ工房。ayaさんの豆皿。 アネックスの食器に新しく仲間入りしました。 杉浦夫妻との出会いはちょうどアネックスがオープンした頃。 店主はその少し前にお会いしていたようで、そのご縁で 「愛媛のある暮らし」の写真撮影にアネックスを使っていただきました。 最近ではすっかり宿泊と釣りがセットに。 釣れても釣れなくても、おいしい料理とワインで楽しい宴。 いつも手ぶらで参加させていただいています。 ayaさんのあったかくて可愛いらしい人柄が 器を通して、食卓を豊かにしてくれました。  

出会いは突然に

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「はやしさーん、これあげよーわい」 知り合いの方から、何の前触れもなく唐突に桜の苗木をいただきました。 どこに植えようか? 何気に植えたのが今のアネックスの脇。 今よりも広いスペースがありました。 写真は2014年に撮影したもの。 土地と相性が良かったのか、今では立派な大木です。 最近、この桜が咲く時期に合わせてご予約いただくことが増えてきました。 嬉しい限りです。 昨年は島の友達とのお花見宴会も中止になり、二人だけでひっそりとBBQ。 今年は友人の宿泊と重なるので、少し楽しめそうです。 3月下旬に咲く教善寺の枝垂桜もおススメ。ぜひ。 しまなみサイクリングパラダイス様でもご紹介いただきました。 https://www.facebook.com/shimanamicypara/photos/pcb.4075296739156362/4075293292490040  

中指について考える

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普段健康な時って、自分の身体について考えないし気にしてないけど ちょっこと指を切ったりしたら、その存在がやたら大きくなりますよね。 昨日の夜、扉に爪を挟んでしまって、少々痛いのです。 なのに何故か掃除をしていると、やたらとこの指に当たって痛い。 そう、中指! なぜ君は長いのか? 普段この指に当たることすら気づいていなかったけど もしかして、センサー?? 知らないうちに中指で探知して、この先に障害物があると脳に伝えていたのか!? 意外なほど中指の活躍ぶりを知った一日となりました。感謝。  

楽しみすぎるっ! 大三島産アボカド

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今朝はけんちゃんのアボカド畑に行ってきました。 彼のご両親とは移住の同期で、ラントゥレーベン時代のお隣さん。 お母さんの病気を機に大三島に移住した2世です。 島に来て借りた畑にアボカドの苗を10本位?植えたままにしていたのですが 本格的に栽培に取り組みたいと相談を受けました。 想像以上の大木。 「どうやって収穫するの?」と聞くと「命がけ」との答え。まじやし。。。 1本の樹に雄花と雌花があって、開花の時間帯が違うので受粉しにくいそうです。 収穫の頃から花芽がついていて、沢山の花を咲かせるんだけど、実になりにくいんだって。 なんでそんなに子孫を残しにくいしくみなのか、 多分量産よりも、より優秀な遺伝子だけを残す方法を選んだんじゃないかと想像し この植物がどんな歴史を経てきたのか興味が湧いてきます。 うちから少ーし東にある見晴らしのいい場所で この子たちがどんな花を咲かせ、実をつけていくのか、見守りたいと思います。 数年後、大三島産アボカドが市場へ旅立った時には、お買い求めくださいませー。  

姫レモン

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見た目はキンカンに近いかな。 小ぶりでオレンジ色だから、がぶっと食べそうになるけどレモンです。 酸味はレモンよりマイルドなので、魚や肉に絞るとちょっと物足りない。 お酒にちょうどいい塩梅。 ところで山椒がミカン科なのをご存知ですか。 この赤いレモン、山椒の香りがするんです。不思議でしょ。 うなぎのかば焼きに乗せたら合いそうー! まだ試していませんが。 先日は細かく刻んでサラダにかけました。ちょっとスパイシーで良いアクセントに。 また刻んだキムチとごま油と混ぜて、角切りの山芋と。これも乙なアテに。 スイーツ系も面白そうです。 今週発送した「かんきつ詰合せ」に姫レモンも入れてます。 ぜひぜひ色々な使い方にチャレンジしてみてください。 結果のご報告お待ちしています。 【2021.2.7 追記】 刻んでハチミツと混ぜてパンに塗ったら最高!とお知らせいただきました。  

写真集「しまなみライフ」の表紙は。。

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  もう10年も前。友人のSNSで見かけた写真に心惹かれて、1冊の本と出合いました。 「しまなみライフ ー船長が撮るふるさとの子どもたちー 」著者は阿部さん。 伯方島にお住いで当時貨物船の船長さんでした。 3か月航海に出て、1か月を自宅で過ごす生活。 3人のお子さんの成長が記録された写真集です。 自然の中を駆け回る子供たちの表情が魅力的で ページをめくる度に微笑みがこぼれてしまいます。 大三島で撮影されたものも沢山あります。 ある時、自宅の窓辺で椅子に身を委ねながら本を見ていると 表紙の写真の中の山並みと目の前にある風景が同じことに気づきました。 上にモノレールあったけど、、、 外で作業していた夫と共にさっそく県道に上がりました。 まさにココ!此処で撮影された写真でした。 二人でセルフタイマーを使ってパロディ写真を撮って。 その写真は今もカタログなどに使っています。笑 更に驚いたのは、裏表紙はうちの下の海辺での写真。 表裏の写真が我が家の上と下のものとは。大興奮です。 背表紙の赤色が退色して「し」と「な」しか読めませんがアネックスに置いています。 またアマゾンで2枚の写真もご覧いただけます。

お日様より早起きしました

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  大寒の朝。 7時をまわって布団から起きだした私の後から、朝日が出てきました。 この光と目が合ってしまうと、鏡がパチクリパチクリして自分の顔が見えなくなるんです。 昼間には快晴になって、海がキラキラ輝いていて ちょうどそんな時、島の友人のSNS投稿に遭遇。 ---きれいだなぁ。魚の鱗って、海の水面が映ってできたんじゃないかと、ときどきメルヘンなことを考えてみる--- みんなが綺麗だなーと眺めているんだと思うと嬉しくなります。   *太陽の写真3連チャンになりましたが朝日と夕日あり  写真だけだと自分でも??となります

びっくりな発見

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1月1日。元旦の朝は氏神様である宗方八幡神社にお参りして お神酒をいただきながら、おいちゃん達と無駄話をし 神主さんにお祓いをしていただいてから自宅へ。 これが数年来の過ごし方でした。 ところが今年、神社にお参りすると。。。。 鍵がぁーーー。お堂に鍵が掛かっていました。 門松とアマビエのイラストは飾ってあるのですが、、、、 ショックすぎます。あんまりです! 嘆いても仕方ないので、奥の院へ行って神様にご挨拶をしました。 夕方は三つ小島の見える高台から、初日の入りを拝むのが恒例行事。 今年は下に厚い雲がかかっていたので、海に沈む姿は拝めませんでした。 1月3日。夕焼けの写真でも撮ろうかとカメラを向けるも、良いアングルが見つからず ふと思いついて、そのまま海岸へ降りました。 そしたら 夕陽が! 沈もうとしている!!! 長いことここに住んでいますが 下の海岸から夕日が見れるとは知りませんでした。 たぶん冬至頃の数日なのでしょう。 冬にお泊りの際には、見れるかもです。